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粘土を形作る手

ふもとのマルシェvol,10
​出展者一覧

手仕事や食を通して、暮らしに彩りを届けるつくり手たち。
それぞれの作品と想いを、ぜひご覧下さい。

「めぐる庭」エリア

ブースNo,1

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静岡県東部で活動しています、onnellinenplusです。

お花や食べ物など身近なモチーフを刺繍がま口とターバンを制作しています。手に取った瞬間にワクワクしたり、思わず笑顔になったり。そんな小さな興奮を日常に届けたいという思いで一針一針、手刺繍で制作しています。毎日の暮らしに寄り添って、使うたびにちょっと嬉しくなる、そんな刺繍がま口とターバンをお届け出来たら嬉しいです。

ブースNo,1

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2014年より豊橋市にて様々なusedの服や生地を使いユニセックスで着用出来る洋服やキャップなどの小物を制作しています。元の素材感を活かしつつ着用時のシルエットをイメージしてミシン、手縫いを駆使して制作しており、アクセントとして手刺繍、刺し子、ペイントなどを施し独自の存在感を出しております。普段は年1-2の個展、カフェや店舗様でのPOPUP、クラフトイベントへの出展をメインに活動しています。

ブースNo,2

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中伏木 葵 京都出身 2023年に乗鞍高原へ移住 ナチュラル・オーガニックコスメの店舗運営の経験を経て、2023年に白樺葉の蒸留水からつくるフレーバーソーダ “白樺ソーダ” を開発。
2024年”もったいないから生まれたお山のコスメ” michi incense..( @michi.incense )をプロデュース。

ブースNo,3

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「日常に小さな幸せを」をコンセプトに、シンプルでカジュアルな日常づかいの器を作っています。
手にするたび、気持ちが華やいだり、ふわっと優しい気持ちになったり、そんな器を目指して制作しています。

ブースNo,4

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TSUTEは京都で元床屋跡を作業場にして、革でサイフやカバンなどを手縫いで一つ一つ制作しています。今はクラフトフェアをメインに販売やオーダーを受けて活動しています。
カバンやベルトなどは、革の風合いの良さや経年変化を存分に楽しめるようシンプルなデザインを心掛けています。対してサイフは自分の好きな物や風景をモチーフにしてデザインに落とし込んで、他にはないサイフを制作していますので、是非お手に取ってご覧ください。

ブースNo,5

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2014年、ラグ制作と出会いものづくりを始めました。

2017年にパンチニードルラグ工芸と出会い、技術を深く学ぶため2019年、2023年に渡米。Oxford社で100年以上続くラグ工芸の歴史と文化、技術の奥深さに魅了されました。代表作houseデザインの椅子敷きは、現地バーモント州の美しい風景から生まれました。ラグの豊かな表情と手仕事の温もりを大切に、暮らしに彩りを添える作品を制作しています。

ブースNo,6

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Olive et Laurier(オリーブ エ ローリエ)です。

インドの手仕事から生まれる美しい布や、風合い豊かな自然素材に惹かれ、オリジナルの洋服を制作しています。生地との出会いを大切に、一着ずつ形にするものづくりを続けています。日々の暮らしの中で、袖を通すたびに心が弾み、自分らしいおしゃれを楽しんでいただけるような服をお届けしたいと思っています。

ブースNo,7

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ずっと眺めたくなるような繊細さ、内から静かに語りかけるような佇まい、日常に寄り添い、身に纏うと心が躍るような…そんなものづくりを目指しています。植物の姿や心に残った情景を刺繍や編みの技法と色彩や構成で表現し、「もの」としての存在感や物語を感じる愛おしさを創り出せるよう、ひとつひとつの工程を積み重ね手仕事に注いでいます。

ブースNo,8

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静岡県藤枝市の工房で鞄と装身具を製作しています。

夫婦2人で役割をもち、デザインから縫製まで大切に進めています。少しのユニークさと新しい使い心地をご提案できるような作品づくりを心がけています。

ブースNo,9

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愛知県の知多半島で作られる綿織物「知多木綿」を使い、同じく愛知県の伝統工芸「有松絞り」の模様を施したストール、ハンカチなど身近な布づくりをしています。玉ねぎやオリーブ、ユーカリの葉などの天然素材を使った草木染めの手法で、ひとつひとつ丁寧に手染めをしています。普段の生活の中にさりげなく歴史や伝統が佇んでいる、そんなことを感じられるものづくりを目指しています。

ブースNo,9

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土の色、時間の痕跡。 
土や錆を用いた染めを軸に、自然の揺らぎや偶然が生み出す景色を、布を通して表現しています。

ブースNo,10

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令和3年に経済産業大臣指定伝統工芸品「江戸硝子」の伝統工芸士に認定された吹きガラス職人をしています。手に取り日々の暮らしの中で使うものだからこそ、作り手の自分が心から欲しい!使いたい!と思えるグラス作りが大切だと考え日々の制作に臨んでいます。これを注いだら美味しいかった!美しかった!そんな話をしながらガラスという素材の魅力をお伝えしたい!そんなガラス屋です。

ブースNo,11

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建築現場で捨てられていた素材に、新たな価値を生み出す「BRANCHLINE CRAFT」。
木の個性や表情を生かし、一つひとつ丁寧に手作りしています。自然素材ならではの香りや温もりを通して、日々の暮らしに癒しと心豊かなひとときをお届けします。

ブースNo,12

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山梨県身延町にてきこりとしての経験を元に「山の恵み」を生かしきる木産木消のものづくりに取り組んでいます。伐ったばかりの丸太から削り出すグリーンウッドターニングの作品がメインです。
森と暮らしをつなぐことを目指し、作品すべてに伐採地を表示して販売しています。

ブースNo,13

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岐阜県多治見市を拠点とし、ドライフラワーを使ったリースやスワッグなどのインテリアフラワーを制作・販売しております。

ブースNo,14

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こんにちは、キチキチパネルです。

ファブリックパネルとテクスチャーアートを制作しています。
「これなら家に飾れそう。」と思える、暮らしに馴染むアートづくりがコンセプトです。作品は一つひとつ手作業で丁寧に制作し、飾るだけで空間が少し心地よくなるような一枚をお届けしています。

ブースNo,14

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ビーズフラワー作家のri-itoです。

昨年度、ガラスビーズの世界に魅了され、ビーズフラワー作りを始めました。ハンドメイド作家としてはまだ1年目ですが、受け取る方にときめきや癒しを贈れるよう日々制作に励んでいます。

ブースNo,15

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愛知県で活動する蝋作家「こまめ」と、アロマブレンダー「言≒香≒想」。
ふたりが届ける、香りと灯りの新しい創作物 fumum(フムム)。
灯すことで、あかりの気配は香りへと姿を変え、“ともりびと”の内側で、そっと揺らめきの灯が生まれる。日々の暮らしのなかに、ふっと心がほどけるひとときを。
自分の内側にある小さな灯を感じる、そんな時間をお届けします。

ブースNo,16

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お客様がお気に入りのひとつを手に取った時の笑顔を大切にしながら、一つひとつ丁寧に作品を作っています。私自身も手を動かして新しい形を生み出す時間にとても癒やされています。
眺めるだけで嬉しくなる、身につけたら笑顔になる作品をお届けしたいと思っています。

ブースNo,16

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神奈川の海の側で、制作をしながら、犬の散歩で海を歩きながら…こんなのあったらちょっと楽しくなっちゃうだろうな…というものを思いついては形にしてみる、そんな風に活動しています。とくにかく使う方が『よく育ってるでしょ~』と思わず撫でたり胸に抱いてしまうくらい、長く愛用していただけるように、機能的でシンプルでいて、でもなんだかほっこり温かさが伝わるようなそんなものを作りたいと想いながら日々制作しています。

ブースNo,17

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リネンやレース、手刺繍など、布が持つ風合いや繊細な表情に惹かれ、布を中心としたものづくりを続けています。アンティークレースの時を重ねた美しさや、手仕事ならではの温もりを大切に、異なる素材を組み合わせながら、自分らしい表現を追求しています。甘すぎない可愛らしさとシックな雰囲気。
そのふたつが調和する、JALAPENOならではの世界観を形にすることが、私のものづくりです。

ブースNo,18

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旅と外遊び、日々のものをテーマに山梨県北杜市で革物と衣料品の製作をしております、hiyoriと申します。恵まれた自然環境の中で出来るだけ機械に頼らず、手仕事を大切にしています。日々の生活は勿論、旅先や自然の中で過ごす時にも気持ち良く使って頂けるものづくりを目指しています。

ブースNo,19

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【自分らしく、強く生きていく豊かな生活へ】
をコンセプトに絵を使った様々な作品を提案するライフスタイルブランド。日常を少し明るくする様な色使いと、余白のある物語性を大切に一点モノの作品を製作しています。ジャンルに捉われず様々な素材に挑戦しています。一点モノになりますので、宝探しのようにじっくりみて貴方らしいお気に入りを見つけてください。大切な人へのギフトとしても好評です。

ブースNo,20

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千葉県船橋市で陶磁器を制作しております。
白磁を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や花器を制作しています。料理を盛り付ける、飲み物を注ぐ、花を生ける。そんな日々の暮らしの中で、私の器を使ってくださる方を思い浮かべながら、心が少し豊かになるような、そんな願いを込めて器づくりをしています。

ブースNo,21

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かのう写真社の狩野と申します。

10年ほど写真スタジオに勤務し静岡市にある大野写真研究室を2026年5月に退職・独立しご縁あって拠点を富士市にすることを決めました。スマホデータで写真を残す時代にあえて紙にプリントした写真を残してもらいたいという想いがあり、活動をさせていただいております。屋号を写真社としたのも、写真が家族の集まる場所になったり、活動そのものにいろんな方が集まってくれたら嬉しいなという想いでつけております。長く携わってきた写真で暮らしを豊かにするご提案ができたらと思っております。

ブースNo,22

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花に携わる仕事を続けて20年
季節の花や植物に触れながら日々作品づくりをしています。美しい花を見ることや花や植物を使ってものを作ることが大好きです。ナチュラルな色合い、植物の自然な美しさを活かした作品作りを大切にしています。

ブースNo,23

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愛知でざっくりてづくり陶器を制作しています。
毎日気軽に普段づかいできる丈夫なカタチを目指しています。今回はライフワークにしている裏地付きのニット帽も並べたいと思います。どちらも作者自ら愛用しているアイテムなので、その使い勝手を当日みなさんにお伝えできたら嬉しいです。

ブースNo,24

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ポリマークレイ作家として、ポリマークレイの様々な可能性を日々研究しつつ作品づくりをしています。

ブースNo,25

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ガラス作りを始めて30年になります。
習うこともなく試行錯誤しながら独学でこれまで作ってきました。自分のペースでゆっくりじっくりとオリジナリティにはこだわっての自分らしいガラス作りが続いています。

ブースNo,26

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名古屋から参加の「クロネコ文具店」です。
「クロネコ文具店」は、文具と雑貨の大好きな店主が営む店舗のないお店です。静岡県から引っ越して約一年。久しぶりの「ふもとのマルシェ」での出店に、ホームに帰ってきたような気持ちで楽しみにしております。

ブースNo,27

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動植物モチーフの陶磁器アクセサリーを制作していますnonojikoと申します。

動物や植物をモチーフにして貼花技法を用いて形を立体的に制作しています。デザインした型紙を用いて、たたら状にした粘土を切り抜いて形を作り、針や自作道具でレリーフを施したり貼花技法でモチーフを貼り付け立体的に形作っています。色合いは陶磁器専用の顔料を調合してオリジナルカラーを作り、水彩画のように色つけています。ひとつの色でも、水分を多く含ませ淡い色にしたり、水分を少なく濃い色合いにしたりと、ひとつの色の幅で作品によって同じ色なのに違って見えたり、ひとつずつ作る手作りだからこその違い、そんな「ひとつ」を意識しながら制作しています。

ブースNo,28

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CORNEは、テキスタイルデザイナーの姉と、縫製作家の妹によるユニットで活動する、神戸のテキスタイルブランドです。京都の職人による伝統的な手捺染で、ひとつひとつ丁寧に布を染めています。

カラフルな色彩で、見る人の心を明るくするテキスタイルを、便利でかわいい作品に仕立てることで、
毎日がほんの少し楽しくなるような「日常の小さな幸せアイテム」を制作しています。

ブースNo,29

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小さい頃から好きだった編み物。母が何十年も前に自身で編んだセーターに手を入れ少しずつ直し今も大切に着ている姿を見て、誰かの暮らしゆく日々に長く寄り添えるものをと一針ひと針丁寧に心を込めて製作しています。静岡、長野、東京などに出展し、ありがたいことにギフトに選んでいただくことが多く、いま目の前にいるお客様から大切な方へ想いが巡っていくのを共にすることが出来るのがとても嬉しく大切にしたいと思っています。

ブースNo,30

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morikunでは、産地のドライフラワーをガラスの中に閉じ込めたボタニカルライトと、革花アクセサリーを制作しています。自然の美しさと素材の表情を大切に、一つひとつ丁寧に手仕事で仕上げています。日々の暮らしにそっと彩りを添え、灯りに癒されたり、お気に入りの花を身に着けて笑顔になったり。そんな小さな幸せをお届けできるものづくりを目指しています。

ブースNo,31

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小規模な家具メーカーでの経験を活かし、住宅の内装材や階段などの製作工場で生まれる、廃棄されていく集成材の端材に着目しました。「そのまま捨てるのはもったいない」という想いから、端材をメインにプロダクトを制作しています。無駄をそぎ落としたシンプルなデザインで、素材が持つ本来のポテンシャルを引き出し、機能美が備わった長く使える木製品を作っています。

ブースNo,32

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中古フィルムカメラ専門店フォトノスタルジアです。

2002年店舗開業以来、フィルムカメラを初めて使う方向けのものを中心に扱っています。今は旅するカメラ屋として全国各地のイベントにお邪魔しています。持って行くカメラは全て整備済みで、初めての方でも使えるようにその場でカメラの使い方やフィルムの入れ方をご説明しますので、安心してお買い求め下さい。

ブースNo,33

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mozolasika(もぞらしか)は熊本の方言で「かわいらしい」という意味です。

飾っていて、使っていて、かわいいなあと思ってもらえるようなものをメインに、いろいろな花器、食器、置物などを販売しています。また、オリジナルの布製品も販売しています。

ブースNo,34

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耐熱ガラスを素材とするバーナーワークのガラス工房。

「emirp」と書いて「エマープ」と読みます。屋号の由来は「prime」から。「prime」は「最も良い」という意味の他に「素」という意味も持ちます。日本語にしたら全然違う意味の言葉なのに1つの単語に集約されていることが不思議です。その由来は「余分なものをそぎ落とした“素”の状態」こそ「“最も良い”状態」であると昔の人は考えていた、というのはぼくの妄想ですが、そんな想いを心の中心に活動しています。

ブースNo,35

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神奈川県大和市でうつわをつくっています。

デザインの仕事をしていましたが、より質感に触れる仕事がしたくて陶芸をはじめました。

自分が好きだなと感じる気もちを大事に、自分の手でつくり、それを気に入って下さる方にお渡しできることがとてもうれしいです。古いもの、絵本、テディベアが大好きです。大好きなものに触れ心が動く感覚を、私のつくったものを使ってくださる方とも共有できたらうれしいです。

ブースNo,36

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淡く・軽やかに、時に大胆に、をテーマに作り手の想いを想像し自分なりの表現でご提案するヴィンテージセレクトショップです

ブースNo,37

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1990年生まれ。

2013年から地元岐阜県岐阜市で真鍮とシルバーを使った装身具を制作しています。

ブースNo,38

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ブローチ好きが高じて、昔学んだガラスでブローチを作っています。

私自身、モノを多く持たない生活を心地よく感じるため、あまりモノを購入しません。そんな自分が新しいものを作り続ける事に少し抵抗を感じる部分があったため、4年続けた活動をこの夏一旦ストップしていました。どう作れば心地よいかを考えた結果、例えば落として割れてしまった際に、そのカケラを炉で溶かし、新しいアクセサリーなどに形を変えて、もう一度使ってもらえる仕組みを作ってみてはどうだろうと考えました。今、それを始めたばかりです。

ブースNo,39

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陶芸雑貨のおちゃがまと、手刺繍小物のotokkaです。

おちゃがまは「なくても困らないけれど、あるとちょっと嬉しい」をテーマに、暮らしにそっと寄り添う陶芸雑貨を制作しています。otokkaは、季節のモチーフなどを一針一針手刺繍したブローチやヘアゴム、刺繍糸で作る巻玉アクセサリーを制作しています。アクセサリーとの組み合わせを楽しめるバッグもご用意しています。日々の暮らしに小さな彩りと楽しさをお届けできたら嬉しいです。

ブースNo,40

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木の小家具、インテリア小物とアクセサリーを作る小さな工房です。

オーダー制作とイベント出展を中心に活動しています。小さな木のカケラたちですが、森や林の香りと温かさをお届けできるようこつこつカタチにしています。暮らしの中で温かさを感じ、ほっこりした瞬間を過ごしていただけると嬉しいです。

ブースNo,41

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黒岩勝商店のクロマサは、サロン・ド・シャポー学院卒

衣装製作や帽子デザイナーのもとでの帽子作りを経験した後、帽子工場で紳士物ハットや幼稚園・小学校の制帽の制作に携わる。独立後はマイペースに帽子制作。本当は作るのよりもかぶるのが楽しい帽子職人。

ブースNo,42

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長野県の山中にて自然に囲まれた環境で作品作りをしています。

この自然をご家庭でも感じていただけるようなカップを心掛けて作っています。

ブースNo,43

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こんにちは。ラディアントです。

静岡県富士市の小さな革工房で日々、製作を行っています。ラクダマークのブランドロゴが特徴で、自由な発想で作られる革小物たちはどれも個性的でありながら、シンプルで使いやすさも追求しています。【カッコ良さ、可愛らしさ】どちらも追求しているレザーブランドです。

ブースNo,44

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石と糸を扱う人。

装身具に服飾、インテリア雑貨まで、日常に寄り添ってくれる特別なアイテムを創り出す事を糧に活動しています。岐阜を中心に転々と旅してまわっていますので、出逢えた時は是非お立ち寄り頂ければ幸いです。

ブースNo,45

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2008年より活動しています。

浜松を拠点に全国各地のクラフト系イベントに出店しています。

ブースNo,46

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ワークショップを中心としたクラフト出展をしています。

金属を初めて叩く人に、分かりやすく教えますのでやってみてください。

自分の手で作り上げる、喜びをぜひ子供達・大人達に味わって欲しいです。

ブースNo,47

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ボロシリケイト(耐熱)ガラスを使い装身具を中心に制作しています。

吹きガラスメーカー勤務を経て現在のバーナーワークに出会いました。耐熱ガラスは硬質なガラスなので繊細で複雑な形を表現できるところに魅力を感じます。細いガラス棒を組み合わせて複雑な形を作ったり、網目模様を作ってみたり…ガラスってこんな事もできる!いろんな表情のガラスを楽しんでいただけたら嬉しいです。

ブースNo,48

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幼少期からものづくりや自然が好きで、学生時から会社員時代にかけて竹林問題を目にすることが増える一方、竹かごの規則的な編み組み模様の美しさに惹かれました。手しごとを生業としながら何かできることがあるかもしれないという思いから、大分県立竹工芸訓練センターに入校し、竹を基礎から学びました。「使い心地がよく、どこかほっとする そんな優しいものづくり」を目指して日々模索しています。

ブースNo,48

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あしがらWoodworksでは、生活に溶け込み、主張しすぎないシンプルで美しいデザイン、どんなシチュエーションにもフィットする機能性、木の持つ有機物ならではの質感と経年変化を感じながら使う度に使う人の想いが重なっていくような普段使いの家具や雑貨を無垢材で制作しています。

ふもとのマルシェで作り手と使われる方がリアルに顔を合わせ、作品について話し、物のつながりを超えた時間を共有したいと思っています。

ブースNo,49

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岐阜県を拠点に作陶しています。

食器や花器など、生活雑器を中心に制作しています。日々の暮らしの中で使う器はもちろん、生活に欠かせないものではないけれど、あると少し心が弾むような器を作ることも好きです。最近はカレーポット(洋食屋さんなどでカレーが入れられている、銀色の器です)を制作しています。日常にささやかな楽しさや彩りを添えられるような、暮らしを少し豊かにする器を目指して、ひとつひとつ手仕事で作っています。

ブースNo,49

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三島市で作陶してます谷田城窯と申します。

日常使いの食器を中心に作陶してます。現在制作している主な色は、白と黒を題材にしていろんなバリエーションを考えております。普段の生活に楽しい彩りが加われば幸いです。

ブースNo,50

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吹きガラス工房 cradle(クレイドル)です。

ガラスという素材と向き合い、その時々に生まれる変化や偶然を大切に、ものづくりをしています。

思い描いた形を追い求めるだけでなく、素材の動きや予想もしなかった表情から生まれる感覚を大切にしています。自分が美しいと感じるもの、心に留まるものを頼りに、吹き竿を動かしながら表現を探ること。素材にゆだねることで生まれる、計算だけではたどり着けない形や表情を楽しみながら、自分らしい表現を追求し続けています。

ブースNo,51

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線を入れたり削ったり、時にはポットに黒猫をくっつけたり、お花模様を描いたり、自分がときめく器作りを続けています。いちばん意識しているのはかわいいだけでなく使いやすい事。

プレートなどを制作する時は軽さと丈夫さを考えて。動物シリーズは飾って楽しめるよう。

そしてそこに大好きな小鳥さんをくっ付けたりしています。

ブースNo,52

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日本古来の和蝋燭を作っています。

灯りの癒しと共に古き良き日本を感じて下さい。

ブースNo,53

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鵜飼真理です。

手ぬぐいや大判布、継ぎ布をお持ちします。廃棄されるお茶を、薪と沢水で煮出して染料にしています。柿渋を掛け合わせて色のバリエーションを出しています。

ブースNo,54

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nachumaruです。

ナチュラルな花材のみで製作した “しめ縄” をお持ちします。生活に寄り添い、時には心躍る作品を心がけ製作しています。

ブースNo,55

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jissa.です。

ワックスコードをマクラメ編みした繊細なアクセサリーや、カラフルなパラコードを編んだ雑貨アイテムを、ひとつひとつ手作業でつくっています。はじめての方でもお子さまもできるマクラメワークショップでは、キーホルダーやショルダーストラップなど、好きな色を選んでつくれます。

ブースNo,55

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REWOOD です。

木の器、カッティングボード、一輪挿し、花瓶、ティッシュケース、お香立て、ペットテーブルなど、建築現場で発生した廃木材や廃家具、端材を再利用し素材の特徴を活かした、日々の暮らしに彩りを加える雑貨・暮らしの道具をつくっています。無垢つみき詰め放題をご用意します。

ブースNo,56

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浜松市の注染工場で職人をする傍ら『喜多屋商店』の屋号でオリジナルの手ぬぐいを制作して、クラフト展や各地の催事等に出展しています。注染の手ぬぐいは手染めならではの『ぬくもり』があります。 

飾って楽しんで頂くのも嬉しいですが、使い込むほどに風合いを増してゆく変化もお楽しみ頂きたいと思っています。

ブースNo,56

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はじめまして、マーヤスと申します。

作品はハンドメイドサイトでの販売と、関東圏のイベントを中心に秋冬限定で出店しています。

「世界に1つしかない、ご褒美ニット」をコンセプトに、自分への、誰かへのとっておきなプレゼントになるような図案、配色等全て一点ものの編み物作家です。

ブースNo,57

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毎日がちょこっと愉しくなるモノを作っていますカタノマです。

冬本番にぴったりのマフラーやkidsトレーナーなどを持って行きます。⁡

⁡ご家族でご覧いただけ幸いです。

ブースNo,57

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埼玉県の所沢を中心にPOPUPのみで古着屋をしています。

古いものからから近年に至るまでの世界各国の古着を、希少価値にとらわれず、ときめきを軸にしてセレクトしています。お気に入りを見つけに是非遊びに来てください。

ブースNo,58

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私たち自身が身に着けたいと思えるモノであることを第一に

その上で接客を通してモノの売り買い以上の体験をお客さに感じて頂く事の出来る空間作りを大切しています。

ブースNo,59

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AKiN堂では、刺繍やレース、フリルなどの異素材を組み合わせ、日常に取り入れやすいバッグや小物を制作しています。大切にしているのは「利便性とファッション性の融合」。使いやすさはもちろん、持つだけで気分が上がり、コーディネートのアクセントになるようなデザインを目指しています。

素材の色や組み合わせ、細かなディテールまでこだわり、「私だけが作れるセンス・デザイン」を形にしています。手に取った方に「これを選んでよかった」と思っていただけるものづくりを続けています。

ブースNo,60

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愛知県でターバン、アクセサリーを制作しているchuneです。

幼い頃から家に布が溢れており、見よう見まねで縫い物をするようになりました。幼心のまま制作の楽しみを今も続けて、こつこつと集めてきたさまざまな背景を持つ布との出会いを大切に、一つずつ自由な発想で制作しています。日々の装いにプラスすることで気持ちが明るくなるアイテムをお届けしています。

ブースNo,61

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ナチュラルなドライフラワーのリースやスワッグ...木の表情をいかした木工雑貨を製作しています。

いつもの暮らしにそっと寄り添う…ちょっぴりわくわくする…そんな作品をお届けします。

店舗は無いので、イベントにて皆様とお会い出来るのを楽しみにしています。

ブースNo,62

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フリーハンドでラタンを編んでいます。

自然素材が持つ趣きと、編み目の表情は「出会い」なのだと感じながら、ひと目ひと目、想いを込めて編んでいます。直接お手に取っていただきたいという思いを手放せないので、マルシェでの販売のみです。お部屋のアクセントに!ちいさなお洒落に!お手に取っていただけたら嬉しいです。

ブースNo,63

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製作を作り始めて18年程経ちました。

ただ[つくってみたい]のおもいで、口金を問屋街で買い求めました。テキストがあまり出回っていない中、試行錯誤してカタチにした経験が今は役に立ち、年月とともに同じサイズでも進化中です。

こんな使い方は?と前回の出店で並べて時に客様から『なるほど!』を頂き大変嬉しい対面販売の楽しさを感じました。

ブースNo,64

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富士宮市の山間で暮らしながら ドライフラワーでリースを制作しております。

多種多様の植物を重ねてつくる花重ねのリース、見て頂けると嬉しいです。

ブースNo,65

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山百は花器を主に提案しています。

造形的な拘りもありますが、轆轤を使わない為丸い形違いのものがあります。もちろん手作りのためひとつひとつ個性的な仕上がりになります。花一輪を楽しむ事を大切に思うので密やかな工夫を凝らしています。日常に花一輪と付き合う習慣がない人が始めたくなればとの想いを形にしました。

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ブースNo,66

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「子どもも大人も夢中に」

わたしたちBabuuun!はしゃぼん玉ショーをはじめ、しゃぼん玉体験やイベントの企画・運営など幅広く活動しています。私たちにとって、しゃぼん玉は人と人がつながるきっかけ。今回のマルシェでもしゃぼん玉体験を通して、たくさんの笑顔と新しいつながりが生まれたら嬉しいです。何気ない一日が、ちょっと特別な思い出になりますように。

ブースNo,67

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静岡で小さなジャム屋を営む、Chipakoyaです。

季節に沿った地元育ちの旬の果実や野菜を中心に、その時季にしか出会えない素材を、ひとつひとつ丁寧に仕込んでいます。できるだけ手を加え過ぎず、素材そのものの味や香り、色を大切に。旬の恵みにそっと手を添えるような気持ちで、ひと瓶ずつこつこつとお作りしています。季節が巡るたびに出会える、その時季だけの味わいを、どうぞお楽しみください。

ブースNo,68

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店舗のない小さなお菓子屋さんです。

埼玉県のシェアキッチン出店や、イベント出店などで活動しています。焼菓子には埼玉県産小麦「茜」を使用し、旬の果物や野菜を取り入れています。日常の中でほんの少しの特別な時間を過ごすお手伝いができますようにと想いを込めて、丁寧に焼菓子を焼き包装までこだわりを詰めています。

ブースNo,68

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静岡県熱海市で、紅茶とスコーン専門店「Tea_wa(ティーワ)」を営んでいます。

日本紅茶協会認定ティーインストラクターとメディカルハーブコーディネーターの知識を活かし、カフェでお出しするドリンクはアレンジを含め、紅茶のみ。茶葉の個性を大切に、一杯ずつ丁寧にお淹れしています。紅茶を通して、忙しい日常から少し離れ、ゆっくりと過ごせる時間をお届けしています。

ブースNo,69

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三重県津市久居の静かな通りで、三重県産の食材を多く使った焼菓子の店を営んでいます。

こんなにも三重県には美味しいものがあるんだぞ!と知っていただきたくて全国各地、旅好き店主が1人で活動しています。

ブースNo,70

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愛知県知多半島の工房にて、素材それぞれの風味を感じる定番のお菓子と、その時々の季節を感じられるお菓子を焼いています。毎週末、全国各地のイベントへの出店を中心に、不定期で工房販売もしております。日々の暮らしの中で、ふと手に取りたくなるような、何気ない時間に寄り添うお菓子をお届けします。

ブースNo,71

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新潟県は柏崎市で創業77年の和菓子屋をやっております「とらや菓子店」と申します。

食を通した豊さを提供できるように、和菓子屋だけではなく洋菓子やお弁当など様々な食の選択肢を提供しております。お客様に喜んでいただけるように現状に満足せず日々挑戦しながら、心を込めてお菓子を作っています。

ブースNo,72

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幼少の頃は、彫刻を掘っていましたが、大人になるにつれ、モノづくりを忘れておりました。

ある日、飴細工の実演販売をなさる職人さんを拝見することがあり、自分もできるようなきがして、根拠のない自信だけで始めました。毎日の火傷と格闘しつつ、技術を習得。現在に至る。

ブースNo,73

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ヨーロッパの伝統菓子・郷土菓子の美味しさをお伝えしたく、クラフトマーケットや蚤の市、マルシェなどで焼き菓子を販売しています。プラリネやジャムといった副原料の仕込みから焼成にいたるまで全て一人で責任を持って行い、関東から中国・四国まで各地を巡りながらお客様に喜ばれる商品づくりに取り組んでいます。

ブースNo,74

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不定期でネット販売とイベント出店を中心に活動しております。

機械は使わずに全て手仕込みし、食感にこだわった焼き菓子を一つ一つ丁寧に焼き上げています

頑張る毎日に、小さな余白を。おやつで笑顔が増えますように

ブースNo,75

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管理栄養士とパティシエ、二つの経験をもとに、植物性の素材のみを使い、美味しさとからだへのやさしさを大切にした焼菓子をつくっています。地元島田市にある祖父母の家をリノベーションした店舗を拠点にし、味や食感、香り、見た目など一つのお菓子にいくつもの楽しみを詰め込み、思わず笑顔に、そして気持ちがほどけるようなお菓子をお届けしています。また量り売りを通し、無駄なく必要な分を選ぶ楽しさもお伝えしています。

ブースNo,75

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店舗のない洋菓子店、fluff (フラフ)です。

現在はイベントや委託、オンラインで販売しています。静岡県産小麦粉や、奄美諸島の素焚糖、北海道産バターなど、厳選した国産素材を中心に、添加物をできる限り使わず、素材本来の味や香りを大切に一つ一つ丁寧に作っています。自分自身や大切な人に、こだわりの詰まったfluffの焼菓子をぜひ召し上がっていただきたいです。

ブースNo,76

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春の山菜や秋の木の子、冬は冬山に入り狩猟をし、山からの恵みや、四季折々の旬の物を大切にしています。今野生動物の被害が増えていて、それに伴い捕獲数も増えています。自然の物を食べ山々を駆け巡り生命に満ち溢れている動物達をただ処分するのではなく、私達の生きる糧にし、命の大切さ、旬の物を食べる意味を料理を通して皆様にお届けできたらと思っています。

ブースNo,77

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長野県白馬村をベースに冬は白馬で固定店舗営業、グリーンシーズンはイベント出店をしております。手作りにこだわり、生地やピザソースを仕込み販売しております。独自配合のピザ生地は日本人にあうように配合してあり、ジャパンピザとして、進化しております。白馬に観光で訪れる外国人の方にも大変好評をいただいております。

ブースNo,78

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元サッカー選手とその幼馴染の農家が作るフライドポテト専門店。

大分県出身の幼馴染コンビが長野県松本に移住。一から自分たちで育てたジャガイモでつくったポテトをこだわりのオリジナルソースと共に提供します。

ブースNo,79

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富士宮の白糸地域で虹鱒の大型魚を専門に養殖しています。

私たちの育てた虹鱒は2年半から3年ほどゆっくりと時間をかけ、たくさん泳ぎ、自然と同じ条件で育っています。そのため、筋肉質な身と良質な脂のりで、クセもないので子供から大人まで美味しく味わうことができます。是非この機会に美味しく味わってください。

ブースNo,80

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静岡県富士市にあるスパイスカレーDARTERAです。

店主独自に調合したスパイスを使い素材の味を大切にしながら、一皿一皿心を込めて作っています。

辛さだけではない、奥深い味わいを楽しんで頂けます。

ブースNo,81

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富士市で創業80年、昔ながらの町のお肉屋さんをやっている保科精肉店です!

お店ではお肉はもちろん、唐揚げやメンチカツなどのお惣菜も作っています。イベントでたくさんの方にお会いできるのを楽しみにしています。「ふもとのマルシェ」で、食べて、笑って、楽しい時間を一緒に過ごせたら嬉しいです!

ブースNo,82

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沼津市にある、スムージー&フレッシュジュースのお店、MATAHARI(マタハリ)です!

" 心と身体をリフレッシュ、パワーチャージできるもの " にこだわって、ドリンク類や菓子類など、すべて手作りしております。私自身 " 食や人と繋がることができる、あたたかい場作り " を心掛けて活動しており◎ふもとのマルシェのあたたかい空間を、出店者として、共に創れること、すごく楽しみです!よろしくお願い致します!!!

ブースNo,83

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山と水 — 世界のスペシャルティコーヒー

日系ブラジル人店主が、故郷ブラジルのスペシャルティコーヒーを中心に、世界各地から選び抜いた特別なコーヒーをご紹介します。品種、精製方法、発酵方法によって生まれる、多彩な香りと味わい。

一杯ずつ心を込めて、丁寧にハンドドリップで抽出し、世界のスペシャルティコーヒーが持つ奥深い魅力をお届けします。

ブースNo,84

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アンティークを愛するCOWCOW GRILLがイベント空間に味わいを添えます。

肉が焼ける香りと小気味良く響く調理音に期待は高まり、でき上がりを待つ時間もエンターテインメント。ご来場者さまの思い出のひとつになれたら幸です。

ブースNo,85

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静岡の料理学校で学び、東京の中国料理屋で修行し、再び静岡に戻ってきました。

「静岡に根ざした中華屋さん」です。気軽に立ち寄れて、誰とでも来られて、特別な日にも寄り添える。背伸びせずに安心できる料理を、日常の中で楽しんでいただけたらと思います

ブースNo,86

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愛知県で祖父から続く今井醸造という味噌蔵を引き継ぎました。

吉良町という小さな町でなかなか思うように集客が出来ず、味噌の魅力をもっと広げるためにキッチンカーで味噌料理を販売することを始めました。現在はマルシェやフェスなどのイベントに参加しながら愛知県で2店舗お店を営業しています。

ブースNo,87

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本場にも負けない味を目指し、沖縄そばを中心としたキッチンカーで活動しています。

食を通して、地域の皆さまに笑顔と元気を届けることを大切にしています。また、普段の営業だけでなく、地域イベントへの出店や、災害時の炊き出しなど被災地支援にも取り組んでいます。食は人と人をつなぎ、心を元気にする力があると信じています。マルシェでも、皆さまとの新しいご縁を大切にしながら、美味しい時間をお届けしたいと思っています。

「ふもとの広場」エリア

ブースNo,88

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22歳から刺繍作家として活動しています。

布と糸が織りなす温もりや、日常にそっと彩りを添えるような作品作りを大切にしています。「笑顔が咲く瞬間に出会う」をコンセプトに、こだわりの刺繍アイテムを通じて、お出かけ先や暮らしの中で会話のきっかけになり、ふとした瞬間にお客様の笑顔が生まれるような商品を販売しています。

ブースNo,88

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《 LOTUS SWEETS 》

焼き菓子屋を始めて17年が経ちます。当初から変わらず、ひとつでしっかりと満足できる様にボリュームのあり、素材の味を大切に考えてお菓子を焼き続けています。

《 Gipsy 》

布や様々な素材を用いてオリジナル装身具や鏡を仕立てています。

富士市からイベントやpopupなどを通して活動中

ブースNo,89

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私たちはCHABOBATAKEとHOPE2018の共同出店CHABOPE2018です。

アイシングクッキー作家とキャンドル作家の共同出店です。

【CHABOBATAKE】は、ギフトにもご褒美にもぴったりなアイシングクッキーを作成しています。

イベントでの販売と併せて誕生日、記念日などのオーダーを受け活動しています。

【HOPE2018】は、手のひらに季節ををテーマに季節に寄り添うキャンドルの作成をし、各種イベントでの販売・ワークショップをしています。色使いや素材の表現やリアリティーにこだわり色々なキャンドルを作成しています。

ブースNo,90

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「農と暮らしをつなぎなおす」をコンセプトに夫婦で活動しています。

「畑+食+手しごと」を組み合わせた体験と学びの場を提供しています。

ブースNo,91

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富士山糀では、日本の発酵文化を大切にしながら、毎日の食卓に気軽に取り入れていただける麹調味料や麹ドレッシングを手づくりしています。麹のやさしい味わいや奥深さを、難しく考えず楽しんでいただきたいという想いから、素材の味を活かした商品づくりを心がけています。手に取ってくださった方との会話も大切にしながら、麹をもっと身近に感じてもらえるような活動をしています。

ブースNo,92

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静岡市清水区三保で、トマト農家をしていますnogi農園です。

トマトは夏のイメージが強いのですが、私達のトマトは冬とまと。土作りから力を入れ、ミネラルたっぷりの水で育て上げています。濃厚でこっくり甘いトマト。みなさんに喜んでいただけるかと思います!

ブースNo,92

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長野県松本市にてキッシュをメインに販売しております。

創業して8年。お店を始める時から変わらず大切にしている事は、臨場感を感じられる商品を作る事です。視覚、香り、食感、全てがバランスよく出せる商品を日々目指しております。マルシェへ参加する事も私たちの商品作りに通じるものがあると感じ、参加を希望いたしました。作り手のこだわりとお客様のニーズを直接交流できる機会により生まれる新たな成長をぜひ楽しみたいと思っております。

ブースNo,93

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長野県伊那市を拠点にイベント出店とオンラインにて珈琲をお届けする自家焙煎の珈琲屋です。

店名の”KAI”は海であると同時に、ドイツ語で”波止場”という意味もあります。船が泊まり、ものと人が行き交う場所となる波止場。一杯の珈琲が皆様にとっての”波止場”となるように。そんな思いを持って日々珈琲と向き合っています。当日は月替わりのブレンドを淹れたてにてご用意いたします。

珈琲でゆるりとした時間をお過ごしいただけたら幸いです。

ブースNo,93

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初めまして!手作りリヤカーでコーヒードリップしているコーヒースタンドです。

究極の一杯を追求して、現在進行形の変化を楽しめるよう、ing(アイエヌジー)を屋号にしています。

この場所でしか味わえない、特別の一杯をお楽しみくださいませ。

ブースNo,94

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岡崎市の小さなパン屋BIYORIです。

北海道〜九州の国産小麦や体に優しい材料を使い、心にしみるパンをみなさまにご提供致します。

もっちりしっとりのパンをぜひ食べてみてください。

ブースNo,94

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湘南茅ヶ崎のパン屋トラディです。

生地の風味や食感を大切に、基本に忠実なパン作りをモットーにしています。看板商品のバゲットは、石臼挽きの小麦粉などを独自にブレンドし、低い温度でゆっくりと発酵をとる事で、粉の旨味を最大限に引き出し、高音でしっかりと焼く事で、香ばしく仕上げています。

ブースNo,95

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静岡の豊富な柑橘と温暖な気候に誘われて静岡県に移住して5年。

沼津でジャムやマーマレードを作っています。まだまだ勉強する事ばかりなので、ますます種類が増えてるばかりです。

ブースNo,96

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La-La-Beは、「ちょっと特別なはちみつ」を届けるブランドです。

オーガニックの生蜂蜜を、できるだけ自然のままの状態でお届けしています。はちみつは、植物によって香りや味わい、持っている成分も異なります。その個性を楽しみながら、日々の食生活に取り入れていただきたいと考えています。無添加のデーツシロップも、素材そのものの美味しさと栄養を大切にしています。自然のものを美味しく食べることが、毎日の健やかな暮らしにつながってほしい。

そんな想いを、マルシェでお客様と直接お話ししながら伝えています。

ブースNo,97

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山梨県の小さな小さな工房からお届けする店主1人のパンや、runn blueです。

目の前の畑からもいで食べる野菜とつまみ食いが大好きな、嬉しい時も悲しい時も食べる事で前を向いてきた食べることが大好きな店主が~ 美味しいの笑顔溢れる、そんな幸せなひと時の1pieceに~をモットーに皆様の小さな幸せが増える事を願い日々パンを焼き上げます。

ブースNo,98

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「美味しいご飯。いりさわ屋」

愛知県を拠点にお店を持たずにイベント出店やpop upの活動をしています。食を通じて,人と人のつながりを大切にし、心がゆたかになるような場をつくることをめざしています。 いりさわ屋のご飯を手にとっていただけますように。

ブースNo,98

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私達がお届けしたいのは健康長寿という未来です。

今日の一膳が10年後の健康長寿に繋がります。だから、素材穀物は国内産にこだわり、食品添加物は一切使用せずに素材本来の美味しさを追求しています。五穀庵は健康寿命を延ばすお手伝いをさせて頂いています。

ブースNo,99

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三重県の南のちいさな町、御浜町(みはまちょう)にて紀州南高梅を栽培する梅農家です。

自家栽培した梅のみをつかったうめぼしを販売します。

ブースNo,100

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静岡市の山あい両河内でお茶農家をしている茶縁です。

自らが茶畑で育てたお茶だけでなく、地域のお茶農家さんが大切に育てたお茶も一緒にお届けしています。一杯のお茶には季節の移ろい、茶畑での仕事、つくり手の想い、そしてそれを手に取ってくださる方との出会いがあります。その一杯をきっかけに、土地と人、つくり手と飲み手の想いがゆっくりとめぐっていく。そんなお茶を届けられたらと思います。

ブースNo,101

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発酵大好きで、たくさんの方々の健康を願い、そしてまずは、自分が美味しいモノで満たされ、食事を楽しむ為に日々発酵に取りつかれ、簡単に発酵を摂取出来るように脳みそをフル活用しているつもりです。

ブースNo,101

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ハーブティーを、もっと自由に、もっと身近に。

植物それぞれの個性を見極め、香り・味わい・余韻まで丁寧に設計したオリジナルブレンド。

素材の組み合わせから生まれる、これまでのイメージにとらわれない新しいおいしさを提案します。

気軽に楽しめる飲みやすさと、選ぶ楽しさ。日常に自然と溶け込む、私らしいハーブティーを。

ブースNo,102

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移動カフェ「SUNCAFE」です。

地域の果物や季節の素材を使って、飲みものやおやつを作っています。イベントを中心に出店しながら、その季節ならではの果物を、いろいろな組み合わせやかたちで楽しめるメニューにしています。

季節ごとに、ちょっと楽しみになるようなおやつをお届けできたらと思っています。

ブースNo,103

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富士宮で農薬と肥料を使わない自然栽培という方法で年間50種類以上の野菜とお米を育てています。

「食べているもので身体はつくられる」「自然に近いモノを取り入れ たい」「大切な人の健康を守りたい」そのような想いのもと日々野菜作りに向き合っています。旬の野梨セットの個人宅配からレストラン、小売店様への卸販売まで承っております。

ブースNo,103

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長野県辰野町でお米とりんごを作っているMATSUDA Farmと申します。

昨今のお米事情や天気の影響で今年のお米づくりは中々上手くいかないことも多かったですが、新しい機械も導入しより高品質なお米に仕上げることができました。りんごも台風影響で落ちてしまったものもありますが、りんご王国長野から産地直送・選りすぐりのものをご提供させて頂きます。

ブースNo,104

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富士市大渕のふじもと、と言う地名まさにふもとできくらげ栽培してます千成ファームです。

毎日新鮮なきくらげを富士、富士宮にとどけています。まだまだ馴染みの少ない生きくらげですが

肉厚で食べ応えのある食感を味わってください。

ブースNo,105

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静岡県富士宮市上野地区で栽培期間中、農薬、化学肥料除草剤を使わずに季節の野菜、米、もち麦を栽培しております。ふもとも農園と申します。多品目の中でも主にもち麦やさつまいもの栽培に力を入れております。

ブースNo,106

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伊豆に住む、本好き夫婦が営む移動書店です。

自然の中で本を読むのが好きで、読書の合間に何か飲みたいという願望をカタチにしたら「移動式のブックカフェ」になりました。マルシェでのブックカフェや、POP UP出店、読書会の開催など、本に触れる機会が増えるといいなと思いながら活動しています。

ブースNo,107

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GATANTIQUEは長年集めてきたユーロビンテージを中心に2020年新潟にて古着屋をスタートしました。"Fashion is your culture"服は着る人のculture=人生を現す。自身の人生観やこれからの活動のお供として寄り添うお洋服は、様々な年代を経て古着というcultureに進化していきます。若い方はもちろん、様々な人生経験を過ごして来た大人の方にも楽しんで頂きたくstylingしやすい綺麗で拘りのある古着を集めています。

ブースNo,108

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ROLEX・TUDOR・OMEGA・CARTIER・IWC等の1940年〜1970年代ごろに製造されたヴィンテージ腕時計を、メンズ&レディースともに多数ご用意しております。ヴィンテージ腕時計を日常的にご着用いただけるように、【全商品オーバーホール対応・6ヶ月保証】でご提供しています。わかりやすい説明書も付属し、古い腕時計がお好きな方はもちろん、はじめての方でも安心してお楽しみいただけます!

ブースNo,109

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北欧フィンランドで買い付けてきたヴィンテージ雑貨を販売します。

ヴィンテージアイテムそれぞれに込められたデザイナーさんや職人さんの思い。そんなロマンを感じつつ、環境への配慮にもつながる北欧ヴィンテージ雑貨を大切にみなさんに受け継いでいけたらとてもうれしいです。

ブースNo,110

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アウトドア古着を中心としたGOOD REGULARなアイテム、機能的なアイテムを提案するSHOPです。

ブースNo,111

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20年程前に紙製バンドのかごに出会い、柔らかさと優しさに惹かれ独学で学びました。

現在は多くの方々にご愛用され喜ばれております。これからも一人でも多くの方々に知って頂きたいと思い製作に励んでおります。

ブースNo,112

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双子の姉妹でものづくりをしています。

自分たちらしい発想や感性を大切に、それぞれ異なる素材や技法を使いながらオリジナリティのある作品づくりに取り組んでいます。日本の伝統美を現代の暮らしに取り入れる「花緒 HANAO」と身近な素材に新しい価値を見いだす「Moegi Days」。作るものも表現方法も違いますが、ものづくりへの想いは一緒です。それぞれの個性を生かした作品を通じて、皆さまと素敵な出会いが生まれたら嬉しいです。

ブースNo,113

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羊毛フェルト雑貨のajaGaja とプラ板アクセサリーのsorairo が共同出店します。

忙しさに追われる日々に彩りを。カラフルで大人かわいい作品を制作しています。

ブースNo,114

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“循環する暮らしを…”

360度 天竜の大自然に囲まれたお山の上のポツンと一軒家。自然と呼吸をあわせながらゆっくりとしたリズムで循環する暮らしの雑貨をひとつひとつ手づくりでお届けしています

ブースNo,115

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イラストレーターをしております。

当日は似顔絵を描かせて頂きます!(もちろんワンちゃん等のペットも可)自作イラストの陶器雑貨(お皿、マグカップ、お香立て、花瓶) ステッカー、ポストカードも販売予定ですのでそちらも気になる方は見に来て下さると嬉しいです。イベントの思い出を形に残して、家に帰っても楽しかったなと思い出してくれる様な作品作りに励みます。

ブースNo,115

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富士山や静岡の特産品、風景をモチーフにしたイラストを描いています。

punto a puntoという名前でオリジナルイラストの雑貨や創作の土人形の制作販売をしています。見る人がクスッと心がほどけたり、心温まる作品作りを心がけています。また県内の風景を描くことにより地元の魅力を再発見し、場所・人・物がつながっていくような創作活動をしています。

ブースNo,116

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POP UPやマルシェ出店メインの移動雑貨屋です。

旅先で出会ったかわいい雑貨や製作しているクラフト雑貨、買付けた布やパーツ類、アート本などを扱っています。出版レーベル「べつばら出版」を運営し、ZINEや絵本、写真集などを製作しています。

ブースNo,117

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西アフリカの打楽器プレイヤーでもある作家が、現地で見てきたアフリカの文化や音楽から感じたものをストーリーあるオリジナル雑貨にしています。くすッと何だか少しおかしくって温かい気持ちになっていただけたら嬉しい、ひとつひとつの個性も大切に作っています。

ブースNo,118

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店舗を持たず、キッチンカーでアサイーボウルを販売しています。

キッチンカーだからこそできる「私たちから会いに行く」を大切に、誰かの日常に小さな彩りを添える存在でありたいと考えています。旬の食材や地元の農産物を取り入れ、季節ごとに限定メニューを展開します。砂糖や余計なものを加えず、果物本来の甘みを活かしたオリジナルのアサイーベースで、大人から子どもまで安心して楽しめる一杯を届けています。

ブースNo,118

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雨のち林檎です。

プレーン、シナモン、ココナッツチョコ、ソルティーなどのりんご飴

カットしてパリパリシャキシャキな食感をお楽しみください。

ブースNo,119

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キッチンカーでコメコドーナツを作っている「水曜日のカタツムリ」です。

小麦・卵・乳製品を使わず、米粉と豆腐で、ひとつひとつ丁寧に手づくりしています。「米粉だから」ではなく、「コメコドーナツだから食べたい」と思ってもらえるものを。「おいしい!」と笑顔になる瞬間が大好きです。みなさんの一日に、小さな「おいしい」と「嬉しい」を届けられますように。

ブースNo,120

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「こんがらがったことは全て、紐解いていけばいい」という思いから屋号を「とく」と名付けました。

旅暮らしで見てきた風景や郷愁をもとに、イラストと装身具を作っています。中でも耳に触れるパーツから全て手作りの「痛くないイヤリング」と「どこか懐かしさを感じるブローチ」がイチオシです。

ブースNo,121

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2025年にスタートした帽子ブランドTeDeです。様々な国の文化や歴史からインスピレーションを受けてオリジナルの帽子を製作しています。いつもの帽子に少しアクセントを加えたい方、お洋服と帽子のスタイリングをより楽しみたい方にぜひかぶってみていただきたいです!

ブースNo,122

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糸を交差して編み込んでいくマクラメの手法は古くからあり、様々な用途に仕様されてきました。

天然の鉱物に魅了されアクセサリーを制作しています。いつも身につけていただけるようシンプルで実用性のあるモノづくりを目指し、大切に育てていただけるような装身具となるよう制作に励んでいます。

ブースNo,122

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国内アクセサリーメーカーにて、クラフト・デザインのキャリアを10年以上積んだ後に独立。愛知県にて、自らガレージを改装したアトリエを拠点に創作活動を行う。東海地方を中心に、各地のクラフトイベントやマーケット、野外フェスへの出展、POP UP STOREの開催、マリッジリングやオーダージュエリーの製作など、幅広く活動中。座右の銘は「覧古考新」。

ブースNo,123

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東京都立川市から牛ヌメ革を使った財布や小物類を制作してます。

使い手さんの日々の暮らしに寄り添う相棒になれる様な作品をお届けします。

ブースNo,123

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手作りのお洋服とおめかし小物を作っている、いちにのさんです。

「毎日のおめかしが楽しくなる服」をコンセプトに、日常着から特別な日の服まで、デザインから縫製まで丁寧に仕立てています。

ブースNo,124

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井上 麻菜美と申します。

10年ほど海で集めたものたちから、この5年間でアクセサリーを中心に制作していた時期を経て、現在は壁掛け作品を制作しています。集めるときも、つくるときも常に手先を使います。触れることで感じられる自然というものの安堵感や雄大さを大切にものづくりをしています。

ブースNo,125

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普段づかいの磁器を製作をしています。

今年度から千白窯(ちしろがま)の名前で活動を始めました。簡素な形の中に、ゆるみやのびやかさが生まれるよう意識しています。日々手にとりたくなるようなものをつくりたいと思っています。

ブースNo,126

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ガラスが織りなす色と輝きで、その空間を優しく明るく包み込むランプ達

癒しの灯りをあなたのそばに

ブースNo,126

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ステンドグラスで小物を制作しているatelier&nと申します。

沢山の方に光を通して映る色、生み出す感性を形にしておどけできたらと思います。

そして、そこにみなさんの素敵を発見していただけたら嬉しいです!

ブースNo,127

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岐阜県土岐市の美濃焼の産地で作陶しています。

鎬彫りを用いた器をメインに、食卓に美味しさと彩りを添えるうつわを提案しています。

ブースNo,128

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鍛造による鉄のフライパンを、一つひとつ手仕事で製作しています。

日々の暮らしの中で自然と使い続けてもらえる道具を目指して、イベント出店や企画展などを中心に、各地での出会いを重ねています。

ブースNo,129

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備前焼と美濃焼を学んできました。

富士市に在住し、美しい富士山を眺めながら制作しています。森林大国の日本の森と水をテーマにしています。ブルーとグリーンとホワイトを基調に富士三彩を作っています。

ブースNo,130

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私は木地職業用です。

ほぼ毎日、椀や皿、盆、カップなどを挽いて生計しています。漆も触ります。

日常を少し豊かにする生活道具をつくります。よろしくお願いいたします。

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「使う人が笑顔になれる」をコンセプトに暖かみのある木のおもちゃや、木の雑貨などを製作しています。「手触り」と木の持つ「柔らかさ」や「温かさ」を大切にしながら、シンプルで飽きのこないデザインで木それぞれが持つ個性豊かな表情を楽しめるように仕上げています。電熱ペンによる名入れも承っており、大切な方への贈り物としても喜ばれています。温かくて、ちょっとほっこりする木の作品たちをお楽しみください。

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小さな頃から、絵を描いたり、ものづくりが好きで、生活の中にアートをとりいれています。

その中の一部に陶芸があります。

ブースNo,132

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山梨の甲府市でモルタルデコ®︎教室をしながら、マルシェに出店しています。

おとぎ話の世界に入り込んだような可愛らしいおうちなど、土台からひとつひとつ手作りで仕上げていく過程は、時間を忘れてしまうほど夢中になってしまいます。作品ひとつひとつに込めた想いが伝わると嬉しいです。

ブースNo,132

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静岡県三島市で、夫婦二人で多肉植物を育てている生産農家「らぱんぷらんつ」です。

エケベリアを中心に、アエオニウムやセダムなど、たくさんの多肉植物をハウスで育てています。一株ずつ表情を見ながら、光や風、季節の変化に合わせて丁寧に仕立てています。「パッと見て可愛い」と感じてもらえる植物との出会いを大切に、育てる楽しさまでお届けしています。

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静岡県富士市を拠点に活動している「なちゅら」と申します。

革小物をオリジナルで製造し販売をしています。現在はイベント出店や委託販売、オンラインにて販売中です。手にするたび「ほっ」とするような温かみのある商品をお届けできるよう意識しています。

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はじめまして、寺田雨具店です。

大正時代に曽祖父が営んでいた屋号を受け継ぎ、祖父が創業したシート店の、トラックのシートや商店街のテント等の製作途中で出るハギレを使用し、小物など新しいカタチに生まれ変わらせています。

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ヨーロッパ・アメリカ70-90sヴィンテージと一点物の手仕事のお店。

THE Birth-vintage-です。時代を纏い、さりげなく個性を纏う。そんな大人がときめく、心躍るクローゼット。古いだけじゃない、今に残る意味を伝えたい。是非実物を見にきてくださいね。

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山梨県中央市で50年以上続く貴金属工房、河野貴金属製作所です。

ジュエリー制作をはじめ、修理やリフォーム、オーダーメイドなど、お客様のご要望に合わせたものづくりを行っています。真鍮やシルバー、K18、プラチナまで、さまざまな素材を扱い、長年培ってきた技術を生かしながら、一つひとつの工程を大切に日々ジュエリーを制作しています。身につける楽しさや、長く愛用する喜びをお届けできるよう、工房で丁寧にものづくりに取り組んでいます。

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国産帆布生地と天然鞣しの牛革を組み合わせ、主にトートバッグの製作をさせて頂き、各地クラフトイベントへ出店させて頂いております。free connectionの使用する帆布生地は、極厚規格で一般の工業用ミシンでも扱う事が難しい厚さ。革も同様、数ミリの厚さの革を使用します。それらは全て末長くお使い頂ける品物作りの為です。決して型崩れする事なく丈夫最優先の品物作りを心掛けております。その為に、使用するミシンの改造も独自に確立し、決して真似の出来ない品物となります。そして何より手に取って下さるお客様が、使う度に少しだけでも笑顔になって頂ける…そんな品物作りを念頭に置いております。

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usedこども服とこどもたちの「やってみたい」を楽しむお店tetoteto*です。

“おしゃれでかわいい…その先に、こどもにも地球にもやさしい”

そんな想いを大切にしながら、親子でわくわくできる時間を届けています。お洋服を選ぶ時間も、ものづくりの時間も、こどもたちの「好き」や「やってみたい」が見つかる場所。

tetoteto*へ、キラキラの宝探しにきませんか?

ブースNo,138

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愛知を中心に活動する4組のクリエイターです!

餃子グッズなどゆるくてクセになるキャラクターを作るイラストレーターもっち、可愛い女の子に怪しげなお野菜のキャラクターをデザインするイラストレーターやさい屋まっちょ、やさしいタッチのイラストや実家の猫みやおグッズをデザインするHa.、カラフルポップなラグをつくるnekonohige

ブースNo,139

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個性豊かなカラフルでポップな作品達をお届けします。

またイラストレーターの3組は似顔絵を開催♪

それぞれ個性を活かした似顔絵はきっとコンプリートしたくなるはず!

ぜひお楽しみに~

ブースNo,140

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富士の麓の町工場で組紐一筋 70年以上にわたり富士市で町工場を構える、津田製紐株式会社の三代目兄弟が提案する新たなブランド「T.S.BRAND」。職人が一層一層塗り重ねる“蝋引き”という技術で、独自の艶とハリを持つ紐を生み出しながら、高い耐久性や、紐本来のなめらかで馴染みやすい感触を大切にしています。オリジナルの靴紐や手芸用紐は、いつもの紐にアクセントを加えて、暮らしをより上質に仕立ててくれます。

ブースNo,141

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二人で、2009年にjORAとして始動、今も変わらず17年、二人で活動しています。

クラフトイベントや企画展への出展をメインに、12年間毎年開催の個展も大切にしています。

思い描いたものを形にしていく楽しさ、誰かの日々の暮らしに寄り添うものになる喜び、それらを作品を通して表現できたらと思います。手仕事のモノを日常遣いする喜び、豊かさをお伝えしたいです。

ブースNo,142

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木が本来持つ色や木目をそのまま生かし着色をせずに仕上げたアクセサリーや

木象嵌細工による動物ブローチなどを制作しています。世界各地のさまざまな樹種を組み合わせ、木それぞれの色合いや木目の違いを活かしながら、一つひとつ丁寧に形にしています。自然が生み出した色と木の質感を楽しみながら、身につける人の暮らしに長く寄り添える作品を目指しています。

ブースNo,143

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静岡県沼津市にある自身の工房で光に当たると美しく透明感のある日常使いを意識した器を日々製作しています。

ギャラリー、イベント、マルシェ、ハンドメイド、クラフト、ミュージック、音楽、ライブ、デザイン、アート、アンティーク、フォトグラフィ、

ファッション、雑貨、グリーン、フラワー、ボタニカル、クロスカルチャー、

静岡県東部、熱海市、伊東市、三島市、伊豆市、伊豆の国市、函南町、沼津市、清水町、長泉町、裾野市、御殿場市、小山町、富士市、富士宮市、

​静岡県中部、静岡市、島田市、焼津市

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